M格闘シリーズ

リングで試合(地下闘技場にて)

第1試合

 

相手:エリカ監督

 

リング前の感想:覆面姿のエリカ監督(リングネームは忘れてしまいましたが…)貴重な体験かなと。

 

対戦内容:対戦形式のプロレススタイル

 

感想:聖子さん・ジャガーさんが撮影は初めてという事で、監督の御指名にて自分とでお手本を〜となり、監督に認めて貰えてる(他に男性がいないというのもありますが…)嬉しさと、下手は出来ないプレッシャーの中で試合となりました。ですが、試合が始まれは、もう何度かお手合わせさせて頂いてますし、闘技場のリングも前回経験していますので、ある程度カメラの入る範囲等も想像出来ましたので、イメージを伝えるには充分な内容ではあったかな〜と。

 

監督との対戦形式でしたので、特に意識して相手に技を掛けやすく意識する事もなく、個人的には、純粋にリングでのプロレスゴッコを楽しませて頂き、この辺りは役得とでもいいますか、毎回有難い事です。

 

ただその中、監督がパイルドライバー(パワーボム?)の体勢に入られたので、かつて某所の撮影の際の経験から、受ける様にしたつもりでしたが、タイミングが合わず?失敗。ですが、そこに解説の橋本さんのフォローが入り、技は極まらなかったものの間は繋ぎ、その様な場面でも解説有りは違うな〜と感じました。

 

今回は取り急ぎお手本を〜という空気感でしたので、事前に打ち合わせがあれば成功したのかな〜と。もしイベント的なので機会がありましたら、一度、その辺りをしっかりしてお手合わせ願いたいなと。

 

 

 

・第2試合

 

相手:聖子様

 

リング前の感想:18歳の半年前までJKのナイスバディ、エロキャラで行かせて貰えて役得だなと。

 

対戦内容:基本M格闘

 

感想:この試合は聖子さんの初の撮影という事で、基本、自分は受け一方のM格闘で〜との予定でしたが、話を進めていく中で聖子さんの、18歳現役女子大生〜を推していく事となり、選手コールでそれを知ったメタボンバーHがセクハラ攻撃に入り、それに対して、何してるのよ〜な、流れでいく事になりました。

 

そのおかげで?堂々とお触り出来たのは役得でしたし、それは置いておきましても、ノリのいい方でしたので、エリカ監督の時とは違う楽しさがありました。

 

また、技はよく分からない〜との事でしたが、こちら側が抵抗しないで受けに入りましたら、4の字固め・逆エビ固め・コブラツイストと入り、物覚えの良さなのかセンスの良さなのか、本人が言われる以上に技は出来ていました。さしずめ、パラフィリア女子プロレスの期待の新人〜といったポジションでしょうか?

 

また、ムッチリ系のナイスバティもですが、可愛い空気感の声や喋り方も出来る方と思いますので、サイトの動画でるかさんがされてました、イチャイチャ系のファイトも面白いのではないでしょうか?

 

ですので、特に技等、もっと場数を踏まれれば〜という部分でも、撮影には継続参戦して頂きたい方ですし、是非またお手合わせ願いたいです。

 

 

 

・第3試合

 

相手:そみれ様

 

リング前の感想:ジャガーさんがやらかした後なので、やりにくいな〜と。

 

対戦内容:プロレス系M格闘

 

感想:ジャガーさんがやらかしたのがあっての試合(撮影)でしたので、とにかく、接待的な、粗相の無い様に〜と、今までには無い緊張感?の中での撮影でした。

 

流石にその頃には、ある程度落ち着かれていたのと、過去何回かお相手させて頂いていた事もあってか、無事終了する事が出来、まずは一安心といったところでした。

 

通称69固め等、やはり足技は流石でした。

 

また、今回もすみれさんは引っ詰め髪姿でして、マスカラされたメイクと併せて、時期的にもシンクロの選手みたい〜といった話も出ていましたので、今後会の撮影に参加して頂く際には、可能なら、以前、会でアイドル系のコスチュームを用意した時の様に、派手な装飾の水着を用意しまして、華麗に待ってM男を翻弄するシンクロ女王〜的なのを演じて頂くのも、他の女性との差別化・キャラクター作りとして、面白いのではないでしょうか?

 

 

しなみに、私事ではありますが、すみれさんとの試合(撮影)辺りから、メタボンバーは腰が弱くてキャメルクラッチされたらギブアップ〜というお約束(キャラ?)な空気感になりましたが、その辺りは今後継続するのか、あの日だけのなりゆきだったかは、エリカ監督次第〜といったところでしょうか?

 

 

 

・第4試合

 

相手:珠理様

 

リング前の感想:技がちょっと〜という事なので、どの様に受けたらいいのかな〜と。

 

 

対戦内容:総合(打撃)系M格闘

 

感想:すみれさんとも話したのですが、今回参加された女性の中では、1番女子プロレスラー的な空気感で、黒のシンプルな競泳水着とオープンフィンガーグローブの似合う方でしたが、実際には、技とか全然〜という事で、最初はボクシングで打撃系〜等の案も挙がりましたが、結果的には、総合スタイルでの一方的なM格闘となりました。

 

試合(撮影)前に、エリカ監督の技指導もあったのですが、聖子さんの場合とは違い、なかなか技を極めるのに苦労されていました。

 

実際、試合(撮影)中、卍固めを極めに入られるも、自分は受けてで全体の体勢は分からないものの、とりあえず、足が頭をロックしてなかったので、なるべく頭を下げ掛けやすくはしたのですが気付かれず、流石に自分で足を掛ける訳にもいかなかった中、橋本さんの変形の〜という実況のフォローで〜という状況もありました。

 

また、その様な際、あれ!?といった感じで笑われる事があり、正直その辺りで、プロレスではやりづらい面もあったかなと。

 

ですが、先程も申し上げました様に、プロレスラー的な雰囲気はある方なので、エリカ監督の元パラフィリア女子プロレスで技等を習得されていけば〜というところでしょうか。

 

 

 

・第5〜6試合

 

相手:エリカ監督・すみれ様

 

リング前の感想:前回の相撲の時は押し出しのみの決着だったので、もう少し相撲らしい技も出さないと〜と。

 

対戦内容:リング上での相撲

 

感想:エリカ監督が相撲お気に入りという事、また、途中参加の珠理さんに、せっかくパラフィリアの事務所から持って来て頂いたので〜という事で、この頃には大分時間的には押してはいましたが、相撲なら決着も短いし、すみれさんも経験してみたら〜といったところで、打ち合わせもそこそこに始まりました。

 

以前の撮影でエリカ監督と相撲をさせて頂いた時、正直、視聴者側としましては相撲は無いな〜という人間でしたが、プレイ側としましては、女性と体を密着・押し付け合うという事で、コレはアリだな〜と、新発見でしたので、撮影すること自体には楽しみでした。ただ、その時も感じたのですが、決着が形は多少違えど押し出しのみ、自分が視聴者側として無いのもその辺りでしたので、もう少し相撲らしい技・動きをしたいなと思いながら、試合(撮影)に挑みました。

 

猫だまし等してはみましたが、途中何が足りないのかと思った時、張り手・つっぱりがないのが1番相撲らしさに欠ける部分かと気づきました。ただその時には時既に遅く、次回、相撲をする際にはその辺りもちゃんと打ち合わせ(提案)して、観ている側にも相撲らしさを伝えられる様にしなければなと思いました。

 

また、打ち合わせが〜といった部分で、前回の様なマットの上でしたらマット(土俵際)でのうっちゃりの攻防があり、土俵際の攻防が相撲の醍醐味〜といいますし、そこでの激しい身体の押し合いがプレイする側での楽しみだったのですが、今回はリングですので、ロープ(チェーン)が背中に触れたら押し出し成立〜となり、思った以上にあっさり終ってしまった印象でした。

 

その辺りで、相撲に関しましては、2試合(取り組み)それぞれ感想掛ける程の長さではなかったので、総括として書かせて頂きました。

 

 

 

・第7試合

 

相手:エリカ監督&すみれ様組

 

リング前の感想:タッグマッチにあまりいい印象がないのと、パートナーがジャガーさんので、色々と不安をありつつ〜と。

 

対戦内容:対戦形式のタッグマッチ

 

感想:男性側は他に居ないので当然自分とジャガーさん、女性側は、経験者のエリカ監督とすみれさんとなり、時間の事もあり最低限の打ち合わせの中での撮影開始となりました。

 

自分の過去の経験からタッグマッチは、俺も俺も〜ですと、結局4人全員が常にリング上に居る状態になりグダグダになってしまい〜というのを経験していましたのと、ジャガーさんが、滋賀から来たのに話が違う〜となっていたみたいでしたので、先発は任せ、最悪タッチが無く自分は出番なしになってもいいから、グダグダにはならない様心がけて挑みました。

 

リアクションの薄さ等は相変わらずでしたが、自発的にタッチに来ましたし、自分からのタッチも受けましたので、男性側もその辺りはグダグダにならずに最低限のタッグしていましたし、女側はあのお2人ですので、流石につつがなく〜といったところで、ちゃんとタッグマッチとして成立していたのではないかと思います。

 

ただ、撮影のスペース上コーナーが対角ではなく、1面の左右の配置となり、控え選手(試合開始時はエリカ監督と自分)がパートナーに声かけたりタッチしようとすると、すぐ側に〜という状況も生まれ、多少やりあいの形は取りましたが、その辺りがちょっと不自然だったかな〜というのは、次回以降の課題でしょうか。

 

ですので、もう少しちゃんと打ち合わせに時間取って、その辺りの控え選手同士の揉み合いや、合体技やカットプレー等、プロレスらしさを出せればな〜とも。

 

 

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